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認定資格制度について

レクリエーション介護士の認定資格制度について

目的に合わせた資格階級

レクリエーション介護士2級から、さらに1級へと
目的に合わせてステップアップしていけます。

レクリエーション介護士の資格はすべての方々が受講できる2級から、
人材の育成と現場の活性化ができる1級まで、
受講者の目的に応じてステップアップしていただけます。

認定資格制度

介護の基本的な知識を理解し、レクリエーションを通じて
高齢者とスムーズなコミュニケーションが取れる。

レクリエーション介護士
2級
対象
レクリエーション介護士をめざす方。
経験・年齢・資格不問。
未来像
  • 自らの趣味・職歴を活かしながら
  • 介護現場やボランティアなどの場で活躍できる。
得られる能力
  • 介護の基本的な知識を持っている。
  • 高齢者との円滑なコミュニケーションができる。
  • レクリエーションの企画と計画ができる。
  • レクリエーションの実行と見直しができる。

当協会主催のアイスブレイク体験会

レクリエーション介護士2級の能力を活かして
ファシリテーション能力を身につける。

レクリエーション介護士
1級
対象
レクリエーション介護士2級取得者のみ。
講座を指定された日時、場所で受講できる心身ともに健康な方。
未来像
  • 介護現場のレクリエーションの時間を充実させられる。
  • レクリエーションの重要性を伝えられる。
得られる能力
  • 参加する高齢者の状態別に合わせて、レクリエーションを
    アレンジできる
  • 介護施設や事業所の理念・方針に合わせて、介護レクリエーションをプログラムできる
  • 介護レクリエーションの意義とその効果を経験をもとに、
    理解しリーダーとして活躍することができる
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